おしゃべり少女隊

あしたの自分にささやく日記。

独女と主婦友の溝は深い!? 働く独身女性が、同世代の子持ち主婦に思うこと5選

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結婚して子育てに専念する女性もいる一方で、独身のまま仕事をこなす女性が増えている現代。“就職組”と“主婦組”のちがう道を歩む女性たちは、生活サイクルや優先順位など、さまざまな部分で相違が生まれてくるようです。働く女子たちに「主婦になった友人」に対してどう思っているのか、正直なところを聞いてみました。

■純粋にうらやましい
「大学時代の彼氏と早々に結婚して、主婦をやっている友人がうらやましい。ロクに恋愛を経験しないまま社会に出て仕事に追われるばかりの私に比べたら、幸せな人生を送れていると思う。私も早くパートナーを見つけて、親を安心させたいです」(29歳/医療)

学生時代に勉強をがんばり、社会人として自分で生計を立てているのも十分立派な人生です。ですが、いつか自分もパートナーを……と考えると、ついうらやましくなってしまうようです。

■話が合わない
「私の主婦友だちは、子どもや家族の話が中心。私も仕事が中心になってしまい、お互い話が合わないので、3年くらいは会ってないです」(30歳/出版)

今回の調査で、とくに多かった意見。何に興味があるかは、ライフスタイルが大きく影響します。かたや仕事、かたや家庭と、大切なものがちがうからこそ生まれてしまう不満の典型例なのでしょうか?

■もっと一緒に遊びたい
「結婚して子どもを持っている友人がわりと近所に住んでいるんですが、『せっかく近所なんだし遊ぼうよ』と誘ってもことごとく断られます。理由は『子どもを預けられない』『旦那の帰りが早い』など家族絡み。仕方ないと頭ではわかっていても、たまには一緒に遊びたいと思ってしまう」(29歳/サービス)

そんなときに旦那さんが「子どもの面倒を見るからたまには遊んできなよ!」と言ってくれると、女友だちからの株も上がりそうです。

■図々しくなった
「私の友人だけだと思いたいですが、会社勤めをやめて主婦になってから図々しくなりました。子どもと一緒に乗った電車では、他人を押しのけてまで席を確保するのに必死になったり、飲食店でも店員さんに横柄な態度を取ったり……。昔はもっと常識的な子だったのに、なんでこうなってしまったんだろうと驚くばかりです」(30歳/教育)

中にはこんな意見も。人にもよりますが、以前の性格が変わるようだと戸惑ってしまいますよね。

■すごいと思う
「私は仕事、友人は家庭と子育ての不満をグチり合っていたとき、ふと『私は嫌なら辞められるけど、友人は辞めることはできないんだな』と気づいて、自分のグチが恥ずかしくなった。それ以来すごいなと思ってしまう」(28歳/広告)

主婦業は休日がない仕事と言われることもあります。一生懸命、仕事をがんばっているという意味では、就職組も独身組も同志なのかも。

もともとは友人同士でも、立場がちがうと持っている価値観も変わってしまうこともあるようです。「もうあのころのような付き合いはできないのかな」と少し悲しい気持ちにもなりますが、価値観のちがいを理解し合えれば、またいい関係を築くことができるはずですよね。みなさんは、周囲の子持ち主婦に対してどう思っていますか?

(佐藤真由+プレスラボ)


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お義母さんと私、どっちの味方!? まるで敵な「エネ夫」に妻が思うこと

お義母さんと私、どっちの味方!? まるで敵な「エネ夫」に妻が思うことの画像:キレイスタイルニュース お義母さんと私、どっちの味方!? まるで敵な「エネ夫」に妻が思うこと
いつの時代も嫁姑の関係は難しく、こじれたときには夫に助けてほしいですよね、しかし、妻の味方をするどころか、敵のように苦しめる夫=「エネ夫」に悩まされる女性は少なくないとか。嫁いびりだってつらいのに、エネ夫がネチネチいってきたら我慢の限界!? 夫に対して不信感を抱いてしまいますよね。今回は、思わず「あなたはどっちの味方なの!?」と言いたくなったエピソードを紹介します。

■できれば避けたい「夫の実家への里帰り」

・「年末に義実家に来いと義母に言われたが、私はあまり行きたくなかったのでやんわり『行きたくない』と伝え、旦那も『行くのをやめよう』と言ってくれたのに、その後義母に強く『来なさい』と言われ、行くことになってしまったとき」(24歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「結婚して初めての正月に夫の実家に集まるように言われたが、私はちょうどその日に熱を出して寝込んでいた。行かないで欲しいと懇願したが、『母がうるさいから』と私を置いて行ってしまった」(33歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

夫にとっては「くつろげる実家」でも、嫁にとっては「ひたすら気をつかう場所」。せっかくの休みに、わざわざ行きたくない! そんな本音もうかがえますね。

■妊娠中はいたわって欲しい

・「妊娠初期のつわりが酷いときや、臨月に、本家の集まりとかでおさんどんさせられた時。『やっておけば気が済むんだから』と言われた。あと予定日近くになったら毎日電話してきて、陣痛のつらさと痛みをグロテスクに伝えてくれた」(28歳/金融・証券/事務系専門職)

出産は義母にも経験があることなのに、何でわかってくれないの? そんな声が聞こえてきそうです。妊娠、出産に関しては、昔と今では認識の違いがあることが原因かも。夫には、わからないなりにも、妻へのいたわりの気持ちを持って欲しいですよね。

■お母さんが一番!?

・「義母ともめたときに義母の味方をすること」(30歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「自分より義母の身体の心配をしている」(22歳/その他/秘書系専門職)

・「言っても無駄なので言いません」(33歳/学校・教育関連/事務専門職)

夫にとっては、自分の母が一番大切? そんな事実を認めて、若干、諦めの気持ちが入った意見も見受けられました。

どうやら、母親に意見できないタイプの男性が、妻に「エネ夫」認定されることが多いよう。母を気遣ったぶんだけ、妻もケアできれば「エネ夫」の名を返上できるのかもしれませんね。

※『マイナビウーマン』にて2014年3月にWebアンケート。有効回答数164件。

(OFFICE-SANGA 新井鏡子)


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ダメージ大!?モテない男子に言ってはいけないフレーズ・4選

ダメージ大!?モテない男子に言ってはいけないフレーズ・4選

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ダメージ大!?モテない男子に言ってはいけないフレーズ・4選
男性は常に女性のことを考えています。どうすれば落とせるか、ただひたすらそのことばかりが頭にあります。そのため、モテない男性は辛いのです。こんなに頭をひねっているのに、こんなにモテたいのに、どうあがいても彼女ができない。そんな男性に対してうかつなことを言って傷つけては大変です。後で何をされるかわかりません。

今回は、モテない男子に言ってはいけないフレーズをご紹介したいと思います。

■1.そういうとこですよ

「モテない話とか自虐ネタ的に話してて、その後話が変わっても女の子が『そういうとこですよ』って言ってくると辛い。悪いポイントを指摘されても、プライドが傷つくから言い方は考えて欲しい」(27歳/銀行)

男性にとって「モテない自分」と言うのは受け入れたくない事実です。「そういうとこですよ!」とモテないポイントを指摘するのはかなり危険な行為です。冗談だとしても必ず男性の頭にはこびりついてしまいます。男性のモテない原因を明るみにする作業は避けるのが懸命です。

■2.彼女つくらないんですか?

「女の子で彼女つくらないんですか?って聞いてくる子いるけど、できないっつうの。簡単に言うなって感じ。どれだけこっちが苦労してるか女には分からないんだろうな」(25歳/メーカー)

男性は常に彼女は欲しいです。いなくていいなんてただの強がりです。女性、特に美人からの「彼女つくらないんですか?」は堪えます。そんな簡単に言うのは美人の発想であって、こっちは必死こいてるよというのが男性の本音です。

■3.全然いいと思いますけどね

「『彼女いないとか意外〜!全然素敵なのに』とか言われるとしんどい。それ言われたら好きになっちゃうけど、絶対それ言う女の子はおれと付き合ってくれないからな」(26歳/保険)

男性は女性のリップサービスを本気でとらえてしまう生き物です。「絶対すぐできますよ〜」の言葉もじゃあお前がおれと付き合えよとこじらせてしまう発言のひとつなので気をつけてください。気軽に言うと惚れられてそれまでの関係にひびが入ることもありえます。

■4.本当はつくる気ないんじゃないですか?

「彼女欲しいって言ってるけど、本当はつくる気ないんじゃないですか?って言われても、格好つけてそうかもね〜としか言えない。欲しいに決まってるだろ」(29歳/放送)

「彼女欲しいって言ってはいるけど、別にいなくても平気だから実際はつくる気がない」そんな風に女性から分析されると男性は、「まあそうだね〜」としか言えません。本当は喉から手が出る程欲しいのに自分に嘘をつかなければいけません。とても辛いことを女性はさせてしまっているのです。自覚してください。

■おわりに

いかがでしたでしょうか?男性は、常に彼女が欲しく誰かに恋をしています。そういう気持ちを持っていることを理解していれば、うかつな発言は自ずと出てこなくなるでしょう。悪気は無いのに傷つけてしまう女性の言動はモテない男性にとっては多いのです。モテない男性へも優しくすることがモテへの近道です。日頃から意識してあげましょう。

(白武ときお/ハウコレ)


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やべえええええ!!! 「ふしぎの海のナディア」のブルーウォーターが普段使いできる系アクセサリーになったでござる

やべえええええ!!! 「ふしぎの海のナディア」のブルーウォーターが普段使いできる系アクセサリーになったでござる

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魔女っ子女子のみなさ〜ん、「ふしぎの海のナディア」のブルーウォーターが普段使いできる系アクセサリーになって登場しましたよ〜。ブルーウォーターといえば、ジブリ映画「天空の城ラピュタ」に出てくる飛行石と並び、魔女っ子女子の憧れる青い石ランキングのツートップ。弱気な人は嫌いだし、青空は裏切らないという号泣レベルの代物なワケです。

「ふしぎの海のナディア」は、1990年〜1991年にNHKで放送されたテレビアニメ。フランスの作家、ジュール・ヴェルヌの『海底二万里』と『神秘の島』を原案としていて、総監督を庵野秀明さん、キャラクターデザインを貞本義行さんが務めました。

ブルーウォーターは、主人公のナディアが身につけている物語のキーアイテム。この謎の青い石をめぐって、さまざまな冒険活劇が繰り広げられていくのです。

そんなブルーウォーターをモチーフにしたネックレスを販売するのは、アニメやゲームとのコラボ商品を扱う通販サイト「2PMWORKS」。普段使いしやすい小ぶりなサイズで再現したとかで、カジュアルからフォーマルまで幅広く活躍してくれそうです。

ただいま予約受付中で、商品が届くのは7月中旬ごろ。価格は8800円。ブルーウォーターの光に触れたら、ガーゴイルみたいにカラダが塩になっちゃったり……そんなことはまあないはず……。彼氏がいる魔女っ子女子のみなさんは、おねだりしてみてもいいんじゃあないでしょうか。買ってくれなかったら、ジャンのバカ! もう知らない! でOKです。

参照元:2PMWORKS
執筆=夢野うさぎ (c)Pouch

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【男性編】ロマンチックな展開にあこがれアリ!? 初恋の女子と結婚したい男性は34.6%

【男性編】ロマンチックな展開にあこがれアリ!? 初恋の女子と結婚したい男性は34.6%

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【男性編】ロマンチックな展開にあこがれアリ!? 初恋の女子と結婚したい男性は34.6%

「初恋の人と結ばれる」なんて展開、少女マンガみたいでロマンチックですよね。そんなラブストーリーがもしも現実になったら、世の男性たちはどう思うのでしょうか? そこで、初恋の人ともし結婚できるならどうするのか、社会人男性に聞いてみました!

Q.あなたは、初恋の人と結婚できるなら、したいと思いますか?
はい……34.6%
いいえ……65.3%
※四捨五入の関係で、100%ちょうどにならない場合があります。

<初恋の人と結婚したい派の意見>

・「やっぱり忘れられないし、大切な思い出だから」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

・「ロマンチックな感じがするから」(30歳/商社・卸/営業職)

・「本当にいい人だったから」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「今でも好きだから」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

初恋の思い出を大事にしている男性の意見が、続々と挙がりました! 大人になってからも、初恋相手と結婚したいと思えるのはなんだか素敵ですね。

<初恋の人と結婚したくない派の意見>

・「思い出だけで十分だから」(27歳/小売店/販売職・サービス系)

・「初恋のいい思い出が壊れるから。思い出は思い出のままで……」(27歳/医療・福祉/専門職)

・「自分の初恋の人は幼稚園の先生。年齢が離れすぎているし、今はどうされているか……」(34歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「何人かと付き合ってみて、タイプの人を見極めたいから」(25歳/生保・損保/事務系専門職)

初恋の人と結婚したくない、と答えた人の意見では、「初恋=思い出したくない過去」というより、「大事な思い出を汚したくない」と考える人のほうが多かったです。ロマンチストな男性は、意外と多いんですね。

全体的には「初恋の人と結婚したくない」男性のほうが多い結果となりましたが、当時の思い出を大事にしたい、といったロマンチックな回答が多かったのが印象的。もしかしたら、同窓会などの集まりのとき、男性は女子以上にドキドキしながら参加しているのかもしれませんね。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2014年4月にWebアンケート。有効回答数101件。22歳〜39歳の社会人男性)。



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