おしゃべり少女隊

あしたの自分にささやく日記。

【★☆My Birthday☆★】誕生日の宣言!

【★☆My Birthday☆★】誕生日の宣言!

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みなさん、こんにちは♡

 

 

6/23に誕生日をむかえました!!

 

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たくさんのお祝いのコメントや、

可愛い画像ありがとうございます♡♡♡

 

27歳は自分に余裕をもつ!

頭で考えるより目の前のやるべき事に集中!

 

体を大切に!

 

外見も磨きたいけど、

中身をもっと磨きたいと思います♪

 

 

誕生日の夜は

青山へディナーに行きました♡

 

どのお料理も本当に美味しくって♡

シェフがとっても優しい方でした

♡(´˘`๑)

 

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別の日は、スタッフのみんなが

サプライズでお祝いしてくれました♡

 

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同じ6月誕生日の

舞店長と一緒にパシャリ♪

嬉しかったです♡!

 

 

Ank Rougeの世界観を

これからも発信できたら嬉しいなぁ\ ♪♪ /

 

27歳の私もよろしくお願いします♡

 

 



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くせやうねりが気になるこの時季おすすめのヘアアレンジ!~動画つき~

くせやうねりが気になる梅雨だからこそトライしたい“梅雨ヘアアレンジ”!今回は、ミディアムの方におすすめのアレンジを動画つきでご紹介します。

 

アシメトリーに分ければ、うねりもカムフラ!




左右の毛量をアンバランスにするだけで、髪のうねりやハネがニュアンスに。トップに高さが出るので、湿気で髪がつぶれやすい人にもおすすめです。

 

<<How to>>



6:4の割合で分け目をとったら、毛量が少ない方のこめかみの毛束を上下にふたつに分け、それぞれをねじってピンで留める。ソフトワックスをなじませた手のひらで前髪を斜めに流した後、毛先にも手ぐしを通して毛束感をつけるのがコツ。

[SIDE]


 

動画でチェック!くせの生かし率70%×黙らせ率30%のヘアアレンジ!




 

\使ったのはコレ/


長めのゴールドピン。2本セットのピン¥980(サンポークリエイト〈アネモネ〉)

 

 


『美的』2017年7月号掲載
撮影/中島 洸 ヘア&メーク/George スタイリスト/辻村真理 モデル/林田岬優、曽田茉莉江、上西星来(東京パフォーマンスドール) デザイン/GRACE.inc 構成/北川真澄

ブラウス¥8,900(シティーヒル〈ルクールブラン〉)



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日本人が海外でヘアカラーをすると、髪が傷むの?

日本人が海外でヘアカラーをすると、髪が傷むの?

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日本人が海外でヘアカラーをするとき注意することは、日本と海外ではカラー剤の機能が大きく異なることです。

そこで今回は、日本人が海外でヘアカラーをする際の注意点を解説していきます。

日本人と外国人の髪の違い

日本人の髪質は世界的に見てもかなり特殊です。

まず、ほとんどの方が黒髪です。

一方海外では人種が豊富なため、黒髪以外にもブロンドやブラウンといった髪色の方が多くいらっしゃいます。

また一見同じように見える黒髪でも、濃度や発色が異なるため、髪の色は千差万別なことが多いです。

そして、このほとんどの日本人に共通している黒髪はかなり濃い目の黒色で、カラーレベルでいうところのレベル4の黒髪になっています。

もともとの髪色は、ヘアカラーの仕上がりの差の大きな要因になります。

おなじヘアカラー剤を使用していても、髪色が異なれば仕上がりの色にも違いが生じます。

日本人向けのカラー剤と海外のカラー剤の違いは?

日本人向けのカラー剤と海外のカラー剤の仕上がりに大きな差が生じるのは、日本人向けのカラー剤に配合される薬品が、規制によって制限されているためです。

特に髪の色素を抜く働きのある過酸化水素は、日本では6%までなのに対してアメリカなどでは12%まで配合されています。

このように日本と海外では、過酸化水素の配合量が最大2倍も違うのです。

このことは髪をより明るくする効果が高い反面、髪の傷みもより大きくなるということになります。

日本人が海外でカラーをすると、髪は傷むの?

カラーリングで髪が傷む要因は、薬剤によってキューティクルを開き中の色素を抜く作業にあります。

そのため髪を明るくすることとダメージ量は比例します。

ですので、同じ明るさにする場合は、日本でカラーするのと海外でカラーすることの差はほとんどありません。

しかし海外でのカラーは薬剤が強いため明るくしすぎてしまい、余計にダメージを与えることになる危険性が高いです。

特に初めて使うカラー剤の場合、薬剤の強さが大きく異なると仕上がりを想像するのが難しくなるため、カラーリングの難易度が上がります。

またサロンでカラーリングをしてもらう場合も、言葉やニュアンスが伝わりにくいため、髪が明るくなりすぎることによって傷む可能性もあります。

このように、海外でのヘアカラーは髪が傷むこともあります。
よく考えて行うようにしましょう。



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【インタビュー】大野智 役作り一切なし! 最強の忍者役に感じた魅力と底知れぬ恐怖

Photo by cinemacafe.net

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「変に役作りしなくていいから、そのままで」――。それが映画『忍びの国』への主演にあたり、中村義洋監督から伝えられた言葉だった。
言い換えれば、嵐の大野智の“そのまま”の姿を忍者アクションあり、ドラマありの時代劇の物語の中で楽しめるというわけであり、見る者にとっては贅沢極まりない楽しみであるが、演じる当の本人にとっては…?

大野さんが演じたのは伊賀の里の忍びで、やる気はないが、実力はピカイチ! “開けられぬ門はない”ことから無門と呼ばれる男。彼を含む伊賀の国の忍びたちと、天下統一をもくろみ、伊賀に迫る織田軍の戦いを描き出す。

さて、冒頭で紹介した中村監督のリクエストだが、やはりというべきか大野さんは「逆に難しかった」と苦笑交じりにふり返る。

「ガッチリと自分とかけ離れた役ならやりやすいけど、『そのまま』の方が難しいですね。忍者の姿勢だったり、基礎的なものが僕の中に何もないまま、普段通りの猫背のままで…(笑)。無門と普段の自分が全く変わらないので、(撮影期間中に)家にいても無門といえば無門だし、撮影していても大野智でした(笑)。ただ、監督の演出はいつも明確だったので、そこに近づけるようにとやっていました。殺陣も久々で、いままでにないものができたし、ワイヤーアクションも久しぶりでしたが、こんなやり方もあるんだ? という発見もたくさんあって、面白かったです」。

大野さん自身、無門と似ていると感じる部分は?

「周りに合わせて同じ行動をとろうとしないところですかね? 無門には周りに同じ人間がいないと怖いという感覚がないのですが、僕も学生の頃は、周りは集団になりがちだけど、そういうところに入りたくないというタイプでした。つまらないだろうなという思いもあったし。そういうところは似ているかもしれません」。

改めて、無門という男の魅力について「ただ強いだけの男じゃない。孤独や寂しさもあっただろうし、それを忘れたいがために夢中になれるものを探したんだろうと思う。そうしている内に、里で一番強くなってしまったんじゃないか? 単純な人間ではない魅力がある」と語る。

一方で、そうした環境で育ったがゆえに、人の生死に対してさえも、淡々と飄々とし、笑顔で人を殺めてしまうような部分は、見ていて底知れぬ怖さや狂気をも感じさせる。

「確かに演じていても『無門って怖いな』と感じることはありました。セリフを言いながら『こいつ、何を考えているんだろう?』と思ったり。映画の中で無門が鎧を脱ぎ捨てるシーンで『どう動くか俺もわかんねーぞ』と言うけれど、それはいままでずっと着けていたものを取るという楽しさなのか? 『俺、どうなるんだろう?』という怖さを自分でも持っているのか…? 客観的に見たときに怖い部分はありました」。
そして、アクション面では、こちらもまさに“大野智そのまま”と言える華麗なダンスのような身のこなしに乗せて、これまでにない忍者アクションを披露している。

「最初にアクションの資料映像を見せていただいたんですが、開脚の動きなどもあって、監督に『身体を柔らかくしておいた方がいいですか?』と聞いたら『そうだね』と言われて、当時は別のドラマの撮影中だったんですけど、脚を広げるための器具を買って、ずっとやっていたんですよ。撮影に入って、いつそんなアクションやるのかな? と思っていたら、気づいたら終わっていて…。ないじゃん! って(笑)」

それは残念…。だが、開脚はなくとも、ワイヤーも含めた多彩なアクション、凄まじいバトルは、普段、アクション映画に慣れ親しんでいない女性ファンも含めて、エンターテインメントとして魅了されるはずだ。特にクライマックスの鈴木亮平演じる平兵衛とのバトルは、撮影に3日間を費やされた。

「3日間、朝から晩までスタジオで撮っていました。10ブロックくらいに分かれていて、最初は無門も余裕だけど、だんだん真剣になっていくんですが、撮っても撮っても終わらない(笑)。集中力を切らすと相手に当たっちゃうし、撮影の合間でも、あんまり亮平くんとも会話できず…。」

もうひとつ、ファンにとって楽しみなのが、織田軍の大将であり、信長の次男として派遣された知念侑李との共演。直接、対峙するシーンは決して多いとは言えないが、大野さんは後輩の活躍についてこう語る。

「芝居するのは初めてでした。いままで見てきた侑李はいつもニコニコしているイメージでしたが、今回は敵対する役で、怒っている顔を初めて見てとても新鮮でした。僕とのシーンは少なかったけど、そこでも違う顔を見ることが出来たし、僕がいないシーンでも感情的になったり、泣き顔を見せたりと新鮮でした。信雄は強がっているだけでもない、いとおしくも見えてきて、僕自身、映画の中で好きなシーンでした」。

映画主演は『怪物くん』以来、6年ぶり。時代劇は初めてだったが、その魅力を現場で体感したよう。

「舞台ではよくやらせていただいていましたが、映画では初めて。馬が普通に現場にいて、セットもリアルで時代劇という感じがしましたね。下忍たちが『うぉー!』と一斉に声をあげるシーンはすごい迫力で現場にいて鳥肌が立ちました!」

(text:Naoki Kurozu)

■関連作品:
忍びの国 2017年7月1日より全国東宝系にて公開
(C) 2017 映画『忍びの国』製作委員会

■関連記事:
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ロエベの旅はかつてダリやピカソが愛した港町に続く【2018春夏メンズ】

ロエベの旅はかつてダリやピカソが愛した港町に続く【2018春夏メンズ】の画像:キレイスタイルニュース ロエベ2018年春夏メンズコレクシ…

ジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)によるロエベ(LOEWE)は、6月パリのサン=シュルピス広場に面したアトリエ兼ショールームで2018年春夏メンズコレクションを発表した。

前シーズンはイビサ島とからインスパイアされたが、今シーズンは、サルヴァドール・ダリの別荘があり、ホアン・ミロやパブロ・ピカソが愛した港町、カブダケスにイメージを求めている。

メゾンの強みであるクラフツマンシップを最大限に生かしながら、アーティスティックな要素を加えることで、トレンドとは距離を置く、独自の力強いクリエーションを見せている。

ポケットをいくつも取り付けたジャージートップスや、ジップを何本も縫いつけたトップスなど、強い個性を漂わせるアイテムばかり。ウィリアム・モリス作のモチーフをタペストリー風に織ったジャカード素材のセットアップやクロスステッチを思わせる刺繍のスリッパ風シューズ、メイルヌードの祖とされるヴィルヘルム・フォン・グレーデンによる写真と葉型の真鍮パーツをPVCに閉じこめたポケットや襟を配したシャツなど、どことなくノスタルジックな印象のアイテムも。

バリエーション豊かなアイテム構成だが、コレクション全体に揺るぎない統一感がかもし出されているから不思議だ。



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