おしゃべり少女隊

あしたの自分にささやく日記。

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恋の季節到来!夏に向け出会いを求めるなら行くべき場所3選

恋の季節到来!夏に向け出会いを求めるなら行くべき場所3選

暖かくなってきましたね。恋が始まりやすい季節と言われる夏へのカウントダウンが始まりました。

夏にはイベントが多く、そうした非日常に身を置くことにより解放感が得られ、恋に落ちやすいとも言われています。

出会いを求めるなら夏!ということで、今回は新しい出会いに繋がりやすい場所やイベントなどをご紹介します。


1)バーベキュー



これからの季節に増えてくるバーベキュー。

飲み会などは内輪だけで行われることも多いですが、開かれた場所であるバーベキューは「誰でもいいから友達連れてきていいよ!」となることも。

ナンパや偶然の出会いと違い、身元が分かっているので安心して交流することができます。

また、バーベキューは相手の働きっぷりや気遣いを知れたり、こちらの気配りを自然にアピールできる機会が多いイベント。

開放的な雰囲気なので、コミュニケーションも気負わずに取れるのもポイントです。


2)夏フェス



解放的になるといえば何といっても「夏フェス」。

夏、といっても音楽フェスは小さいものから含めればすでに今の季節からあちこちで行われています。

お酒を飲みながら音楽を楽しむというこれ以上はないほどのオープンなイベント。

普段はなかなか声をかけられなくても、ちょっといいな、と思った人に「こんにちは!」「最高ですね!」「何見に来たんですか?」と話しかけることは決して不自然ではありません。

しかも、同じ趣味を持った人と出会える最大のチャンス。

フェスで出会い付き合い始めたというカップルは多いので、その出会い率はかなりのものです。


3)地元のお祭り



夏といえばお祭り!女性は、浴衣姿で可愛らしさをアピールできるイベントでもあります。

地元のお祭りなどに行けば、懐かしい顔ぶれに再会できるチャンス。

0からの出会いよりも、昔の顔なじみや誰かの知り合いなどの方が発展しやすいのは言うまでもありません。

帰省のタイミングで女友達と一緒に浴衣でお祭りに行ったら、久しぶりの同級生が素敵な大人になっていた……というのも良く聞く話。

合コンなどのように話を探さなくても、賑やかなお祭りを楽しんでいればコミュニケーションが取れるのもいいですね。


夏の出会いは「非日常」がキーワード。自然の中や音楽、お祭りなど、いつもの生活からはかけ離れた場所での出会いは恋に発展しやすいはず。いつもよりもアクティブに、心も開放的になってチャンスを掴みましょう!





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ツラい生理も無駄じゃない?女性の方が長生きをする理由

ツラい生理も無駄じゃない?女性の方が長生きをする理由

平均寿命の話をする時に必ず出てくるのが「男性よりも女性の方が平均寿命が長い」ということ。

これは世界的に見ても事実であり、さらに時代を遡ってもほぼ同じ結果となります。

男性の方が体力もありそうなのに、なぜ女性の方が長生きなの?その理由をご紹介します。


●ホルモンの違い



女性ホルモンが持つ「エストロゲン」には、血圧を下げたり悪玉コレステロールの血中濃度を下げるなどの働きがあります。

これにより高血圧や動脈硬化を防ぎ、閉経前の女性は心疾患も少ない傾向にあるそう。

また、男性よりも女性の方が生きていく上で使うエネルギー「基礎代謝」が少ないため、環境の変化に適応しやすく長寿に繋がっているという説もあります。


●生活習慣の違い



社会生活において、男性は過労やストレスを感じやすく生活習慣病になりやすいと言われています。

女性の方が年齢を重ねても趣味や友人と出かけるなど行動的で、ストレスを解消するのが上手い人が多い傾向にあります。

また、アルコールの摂取や喫煙などの習慣も男性の方が多いので、最終的に寿命の長さに関係しているのかもしれません。


●生理がある



女性が長生きである理由として大事なもの、それは「生理」。

毎月体調も悪くなりツラい思いをさせられる生理ですが、これにより女性は古い血液を排除し、新鮮な血を作ります。

毎月の浄化がない男性は悪いものを貯め込みやすく、またホルモンの増減もないため変化に弱くなってしまうのです。

そして、毎月の生理があることで女性は自然と自分の健康状態に敏感になり、病院へ行く機会も男性より多くなるため、病気を未然に防げるという一面もあります。


女性は子供を産むという大事な役割があるため、人間以外でも男性よりも強い身体を持っている生物は多く存在します。

毎月のツラい生理も、女性が強く生きるためにあると思うと、少し救われる気がしますね。





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5月は要注意!紫外線対策を万全に

5月は要注意!紫外線対策を万全に

夏はまだもう少し先。日焼け止めはまだ不要……そう思っていませんか?

実は紫外線は1年中降り注いでおり、出来れば日焼け止めは1年中つけておくべきという意見もあるほど。

今回はこの季節に必要な紫外線対策についてご紹介します。


●5月は紫外線量が年間NO1!



実は、5月は1年の中でも最も紫外線量の多い季節です。

理由は、太陽の高度が高くなり距離が近くなっていくため、紫外線が人体に届くまでの距離も短くなるから。

また、オゾン層が秋にかけて薄くなっていくため、この季節は紫外線量が増えやすいという理由もあります。

とにかく、真夏以上に気を付けなければならない季節が5月なのです。


●日焼け止めを使い分ける



紫外線対策の一番の味方はなんといっても日焼け止めですが、種類が多すぎて迷ってしまう人も多いのでは。

日焼け止めは、使う場面に合わせてSPF・PAの数値が変わってきます。

SPF数値が高ければ日焼け止め効果も高いと選んでしまいがちですが、実は肌への負担も大きくなります。

近所へのお出かけ程度ならSPF15~20、レジャーや海などに出かける時は30以上、などいくつか持っておき使い分けるのが理想。

また、日焼け止めは1日に何度も塗り直す方が効果的です。


●「UV加工アイテム」を活用しよう



今はUV加工された便利なアイテムがたくさん販売されています。

例えば日傘。紫外線対策アイテムの中でも定番ですが、最近のものはUV加工されているのでより紫外線をカットしてくれます。

そしてサングラスもUV加工の代表的アイテム。 目や目の周りの皮膚は繊細で、紫外線の影響を受けやすい場所。

長時間外出する際はかけて出るのが良いかもしれません。

その他、UV加工されたカーディガンやストールは一つあるととても便利。 レジャーなどの際には必ず持っていきたいアイテムです。



真夏には気を付けてもこの季節は気を抜いてしまう人も多いはず。
曇りの日でも紫外線は降り注いでいます。対策を万全にして、肌への負担を減らしたいですね。





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スピード婚も可能?出会うなら、婚活パーティより同窓会!

スピード婚も可能?出会うなら、婚活パーティより同窓会!

「そろそろ結婚も視野に入れた恋人がほしい……」
「婚活をしたいけど、パーティなどに行くのはなんだかコワイ」
そんな風に思っている女性はいませんか?

友達に紹介して欲しくても、頼みづらいし合コンのような場は苦手。

そんな方は「同窓会」に参加してみてはいかがでしょうか。


●自然な流れで出会うことができる



もしも合コンや婚活パーティで出会ったとしたら。何をするにも身構えてしまいますよね。

話しかけてきたけど、もしかして私を狙ってるのかな、とか、あの人と話したいけど図々しい女だと思われたらどうしよう、など。

余計な考えが邪魔をして結局何もできないまま。なんてことも。

ですが同窓会は出会いが目的の場ではないので、どんな人に話しかけても「同級生として」という大義名分が得られます。

結婚が目的ではない自然な流れで出会うことができるのです。


●連絡先を聞いても、不自然じゃない



同級生で久しぶりに再会したのだから、「せっかくだから連絡先を交換しようよ!」と言っても何も不自然ではありません。

昔は高嶺の花で近づけなかった人や、鼻にも引っかけていなかったあの人でも、時間が経って相手も自分も変わり、お互いが好みのタイプになっている可能性も。

「あの子とアイツが?!」という意外な2人が同窓会をきっかけにカップルになったというのは良く聞く話です。


●すでにお互いを知っているので、結婚までが早い



婚活パーティや合コンなどで知り合い付き合った場合は、0から相手のことを知らなければいけません。

そのため、お付き合いがスタートしてもそんなに簡単には結婚というところまで行きつかないことも。

ですが昔の同級生は、ある程度お互いの状況が分かった状態からのスタートです。

地元が一緒であれば家の事情なども把握できているので、次のステップにも進みやすい……

同級生婚は、ある程度スピード婚でも安心して前に進めるというメリットもあります。


いかがでしょうか。大人になってからあまり付き合いがないと、つい行くのが億劫になってしまう同窓会。

ですがそこには良い出会いがたくさん待っているかもしれません。勇気を出して、参加してみるのもいいかもしれませんよ。





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プレママ期から知っておく!「保活」の前に知っておくこと

プレママ期から知っておく!「保活」の前に知っておくこと

今現在妊娠していなくても、近いうちに赤ちゃんが欲しいと思っている方。そして産後も仕事に復帰したいと考えている方は、避けて通れないのが子供の保育園問題。

日々ニュースなどでも取り上げられているように、日本、特に都市部は保育士不足・保育園不足に悩んでおり、申し込めば保育園に入れるという状況ではありません。

では、「保活=保育園活動」とは、どんなことを指すのでしょうか。


●どのくらい入れないものなの?



「入れないとは聞くけれど、フルタイムだし、なんとかなるのでは……」と思うかもしれません。ですが例えば東京都内の2015年の認可保育園の待機児童数は、7000人以上。

区の対策などにより少しずつは減っているものの、それでも待機児童0までにはまだまだ遠い道のり。

まずはその辺りをしっかりと頭に入れてから、活動を始めましょう。


●「認可保育園」と、「無認可保育園」



先ほど「認可保育園」の待機児童と言いましたが、通常ワーキングママさんが最初に入園を希望するのはこの「認可保育園」と呼ばれるものです。

認可保育園は、国が定めた認可基準をクリアして都道府県知事に認可された施設。

運営費も国や自治体から出ていますので、収入順になりますが比較的安くなります。

一方、国の定めた認可基準を一部満たしていなかったり、何らかの理由で国から認可が下りなかった保育園を「無認可保育園/認可外保育園」などと呼びます。

民間での運営のため、保育費が比較的高額です。

多くの場合、最初は認可保育園を目指して「保活」を行います。


●入園が決まるのは「ポイント制」



認可保育園の選考方法は点数方式の「ポイント制」がほとんど。ポイントは、様々な条件で加点されたり、減点されたりします。

保護者の就労状況や職種、同居人がいるかなどの家庭状況、世帯年収など。これらを全て計算し、点数の高い順から入園が決まっていきます。


●希望の園に入れるかはわからない



認可保育園の場合、ほとんどは自治体に提出する書類に第一希望から順番に園の名前を書きます。その中でどの園に合格するのか、はたまた全て落ちてしまうのかは発表があるまでわかりません。

無認可の場合は、それぞれの園に問い合わせて書類を提出する形になります。


「保活って何?」「保育園入園のシステムがわからない」というプレママさんたちは、妊娠前や妊娠したらある程度の用語や状況を把握しておくことも必要。

そうすれば、ギリギリになってパニックに陥ることも少ないかもしれません。





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