おしゃべり少女隊

あしたの自分にささやく日記。

ラルーン

ダイエットメニューのコツは?夫のメタボ対策

ダイエットメニューのコツは?夫のメタボ対策

自分自身のダイエットも気になりますが、夫の身体が最近ヤバイ!

そんな悩みを抱えている女性も多いのでは?

メタボな身体は健康的にも問題アリ。

でも本人がなかなか積極的に頑張ってくれない……そんな時は妻の腕の見せどころ!

効果的なダイエットのコツをご紹介します。


●まずは言葉で意識を変えさせる

女性と違い、見た目の良さにそこまでこだわらない男性はついつい我慢せずに食欲のまま食べてしまいます。

自分でも気づかないうちにプラス10キロ……なんてことも良くある話。

まずはその事実に警鐘を鳴らすのも妻の役目です。

「ちょっと太ってきてるよ」「あんまり太ると身体に良くないよ」という声かけはもちろん、「昔の体型の方が洋服も似合うしカッコいい!」とダイエットに意欲が出るような言葉を選んでみましょう。


●ダイエットメニューは急激に変えない

食べる量を急に減らす、などのダイエット法はストレスも溜まり長く続きません。

まずは量より食べるものの「種類」を見直してみましょう。

ご飯やパンなどの炭水化物が大好きな場合はそれを控え、代わりに男性にとって満足度の高いお肉を増やす、などの工夫をしてみてください。

もちろん、野菜が好きであれば野菜の量を増やしましょう。

外食が多い夫婦は週末だけは好きなものを楽しむ、など決めるといいかもしれません。


●妻も一緒に参加すればやる気もアップ!

目の前で食べている妻が好きなものをバクバク食べていると、やはり早く挫折してしまいがち。

健康のためと思って、一緒にダイエットを頑張ってみてはどうでしょうか。

何も夫と全て同じようにする必要はありませんが、誘い合ってウォーキングに出る、出かけた時は1駅分歩くようにする、間食を控えるなどであれば付き合うことができるはず。

「痩せて!」と放り投げるのではなく「一緒に頑張ろう!」と言ってあげることにより男性もやる気がアップするはずです。


年齢と共に一気にやってくるからこそ、気を付けたい男性のメタボ。

その必要性を上手く伝え、夫婦ともども健康的になれればいいですね。




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マタニティマーク、付ける派?付けない派?それぞれの意見

マタニティマーク、付ける派?付けない派?それぞれの意見

妊娠をしたら付ける人も多い「マタニティマーク」。

電車の中で席を譲ってもらえたり、街の中で何かと手助けしてもらえることも多く便利なアイテムです。

でも最近では「マタニティマークを付けない」という妊婦さんも多いそう。

一体なぜなのでしょうか。


●「付ける派」の意見

マタニティマークをカバンなどに付ける人の意見はなんといっても「妊娠初期でも気づいてもらえる」というもの。

妊娠中はお腹が目立たない初期の方がつわりが重いことも多く、電車で立ちっぱなしはつらいもの。

周囲の人々に気付いてもらえるようマタニティマークを付けておけば、サポートしてもらえる機会が増えます。

お年寄りから「元気な赤ちゃんを産んでね」と優しく声をかけてもらった、なんていうほっこりエピソードも。


●「付けない派」の意見

最近急増しているという「マタニティマークを付けない」という妊婦さん。

その理由は悲しいことに「アピールしていると思われて、逆に危険な目に合うかもしれない」というもの。

「マークなんてわざわざ付けて、席を譲って欲しいなら自分で言えば?」

「ホントに妊娠しているのか?」

という心無い言葉を言われた妊婦さんもいるようです。

こうした噂を聞き、「付けている方がデメリットが大きいのでは」と感じる女性も増えてきたよう。

また、不妊治療をしている女性への配慮、という理由もあるようです。


●マタニティマークを付ける意味

マタニティマークを付けるのは「アピール」のためではありません。

例えば貧血や疲れで倒れてしまった場合、マタニティマークを付けていれば妊婦さんだということが一発で分かり、お医者さんに運ばれた時も迅速に対応することができます。

決して「親切にしてください」と押しつけるためのものではないので、世の中の人たちにも分かって欲しいものです。


付ける・付けない、は妊婦さん次第。

ですが、街で見かけた時にはやはり親切にしたいもの。

出来れば妊婦さんが安心してマタニティマークを付けられるような社会を目指したいですね。




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なんだかスッキリしない……その不調、腸疲労かも

なんだかスッキリしない……その不調、腸疲労かも

年末年始に増える飲み会やパーティ。

ついつい暴飲暴食が続き、気付いたらなんだか体調が悪い……

なんてことありませんか?

この季節に感じるお腹の不調は「腸疲労」かもしれません。


●こんな症状が「腸疲労」

激しい下痢をするわけではないけれど、なんだかちょっとお腹が緩い。

便秘気味で、常にお腹が張っている。

ガスが溜まりやすく、キリキリ痛む。

おへそ周りを触ってみると、カチコチに固まっている。

おならが臭い。

こんな時は「腸疲労」かもしれません。

最近の生活を振り返ってみると、

お酒や脂ものなどの暴飲暴食が続いた、

冷たいものばかりを飲んだり食べてしまった、

お腹を冷やしたなど心当たりがあるのではないでしょうか。


●なぜ「腸疲労」が起こるのか

「腸疲労」は腸の中の善玉菌が減り、悪玉菌が優位になっている状態のことです。

腸内の環境が乱れると動きが鈍くなり、水分の吸収もいつものようにいかず下痢や便秘に繋がってしまいます。

また、臭いのキツいおならやガスが溜まるのも悪玉菌が優位になっている証拠です。


●「腸疲労」の改善法

善玉菌を増やし腸内環境を整えるためにはやはり食生活を改善することが一番の近道。

野菜を多めに摂ることを意識し、しばらくの間、脂ものやアルコールは避けるようにしましょう。

納豆やキムチなどの乳酸菌を含む食材もおススメです。

また、朝起きたら1杯の白湯を飲むようにしましょう。

水分不足を解消するとともに、腸を温めて動きを活発にしてくれます。

お腹は冷やさないように、お風呂の中でゆっくりとマッサージするなど、固まった腸をほぐしてあげましょう。


腸は「第二の脳」と言われているほど大事な臓器。

自律神経とも密接な関係があるので、ストレスも腸疲労の大きな要因です。

一日一回、暖かい白湯を飲みながら、ホッと一息する時間を過ごしてみてくださいね。




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夫が密かに思っていること!妊活中の妻って●●?!

夫が密かに思っていること!妊活中の妻って●●?!

2人で相談してスタートした妊活。

でも、妊活の中心は女性であり、あまり男性の声は聞こえてきません。赤ちゃんは2人で作るもの、きっと夫側だって色々考えているはず……。

今回は妊活中、男性が女性に対して思っていることをまとめました。


●妊活中の妻って「スゴい!」

言われるままに妊活に協力していたときは知らなかったけど、初めてクリニックに一緒に行ったときに「こんなつらいことをいつもやっていたんだ」と驚く男性は多いよう。

待ち時間の長さはもちろん、毎回の内診や採血、注射……不妊専門病院への通院は身体的にも精神的にも大変。

妊娠判定の一喜一憂も、報告されるだけではそこまで感じなかったけれど、一緒に妊活を行なうようになりようやく大変だと感じた、という人も。

そんな妻を「スゴい」と尊敬することも少なくないようです。


●妊活中の妻って「コワい……」

尊敬する気持ちはあるものの、妊活中にケンカが増えるという夫婦もたくさんいます。

例えば「止めてと言っているのにタバコを止めない」「排卵日だと伝えているのに忘れて飲んで帰ってきた」など。

妊活中の女性はそのことで頭がいっぱいになっていることが多く、そんな妻を見てコワい、と感じることも。

また、排卵日に必ずセックスをしなければいけないというプレッシャーは男性にとって大きいもの。

子作りだけのため、という気持ちを前面に出さない方が良いのかもしれません。


●妊活中の妻って「心配」

赤ちゃんが来てくれるように、つらい病院通いをして、大好きなお酒やコーヒーも我慢して……そんな妻をスゴいと思う一方、「心配」と思う男性もいるようです。

「頑張っているのは分かるけど、もう少し肩の力を抜いたらどうか」「ストレスが逆に身体に良くないのでは」「たまには自分の好きなものを食べたり飲んだりしてもいいんじゃないか」と思ってはいても、伝えるとまた怒られそう……と黙っていることも。

夫たちは、女性側が思うより妻の身体や心を心配しているのかも。


なかなかお互いの思っていることが伝わらないのが男女。

でも、2人で協力して歩んだ妊活の先には、きっと夫婦の強い絆があるはずです。

時には相手の立場に立ち、考えることも必要ですね。




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危険?安全?生理中のセックスの正しい知識

危険?安全?生理中のセックスの正しい知識

楽しみにしていた彼との旅行。でも、ちょうど生理中にあたってしまった……そんな状況、みなさんも一度はあるのでは。

生理中のセックス、「絶対にイヤ」という意見と「むしろ安全日なハズ」という意見。実際はどうなのでしょうか。


●「生理中」は安全日?

妊娠に関して「危険日」と「安全日」を分けるのであれば、確かに生理中は1か月の間でも安全日と言えます。

ただ、重要なのは決して100%ではない、ということ。

稀ではありますが「性交の刺激によって排卵が早まった」「もともと生理不順で、実は不正出血や排卵出血であった」という理由から安全だと思って避妊をせず、望まぬ妊娠をしてしまった、という例もあります。

まだ妊娠をしては困るという人は、慎重に。


●生理中のセックスは感染症にかかりやすい

生理中は免疫力が低下し、膣を守る常在菌が働きにくくなったり、膣が傷つきやすくなるため感染症にかかりやすい時期。

また、雑菌が尿道に入ると膀胱炎や尿道炎になる可能性もあります。

普段は免疫力でブロックしているカンジダ膣炎やクラミジア感染症といったものにも感染しやすくなるので、やはり出来れば生理中のセックスは避けた方がよさそう。


●それでもどうしても!という時は

でも、ずっと楽しみにしていた旅行……どうしても彼との夜を楽しみたい!という人は、彼にはいつも以上に念入りに清潔を心がけてもらいましょう。

女性側も、シャワーは念入りに。そして必ずコンドームなどの避妊具をつけること。

もし痛みなどを感じたら無理はしないで。男性にもきちんと自分の身体の状況を話せるようにしておきましょう。

どうしても止められない時というのはあるものですが、事前にきちんとした知識を持っているかどうかで大きく違います。

普段から生理中のセックスについてお互いきちんと話しておくというのも大事かもしれませんね。




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