おしゃべり少女隊

あしたの自分にささやく日記。

ハピズム

「真の星占い」2015年版!

【不思議サイト「トカナ」より】

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 よくある「星座占い」…でも実は、あの占いは間違っている可能性があるのを知っていますか?

「星座占い」とはもともと、「西洋占星術」という占いの「太陽がある星座」の意味だけを取り上げて、メディア用に簡単にしたものです。そして、「西洋占星術」と「星座占い」はまったくの別物と言っていいほどに違うのです。

・「西洋占星術」では太陽だけでなく、全ての惑星と太陽・月が、どこの星座にあるかを参照し、惑星同士の角度を全体的に読み込む。
・「星座占い」は、太陽がある星座だけを取り出して、その意味だけをみる。

 さて、では「星座占い」の何が「間違っている」のでしょうか? 上で見たように、自分が「●●座」だというのは、自分が生まれた時に、その星座に太陽があったということです。




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首都直下地震で首都高全壊!?

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は「YouTube」より

 先月20日未明に広島で起きた局地的豪雨では、土石流や崖崩れも起き、多大な被害が出た。広島県警によると死者は70名を超えたという。甚大な被害が出た原因として、広島の弱い地盤があった。水害に弱い土地は、地震にも弱いと言われる。ひとたび大地震が起きたとき、地盤の強弱が生死を決定的に左右することを思い知らされたのは、1995年の阪神淡路大震災だった。今回は、そのような過去の大災害の実例を交えながら、住む土地の地盤の重要性について考えてみよう。




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「当たりすぎて怖い」と評判のトルコ人占い師

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『魂の視線 光の教師からあなたへ真実のメッセージ』(高木書房)

 東京・高田馬場にある、トルコからきた占い師 オルサー ラマザン氏の著書『魂の視線 光の教師からあなたへ真実のメッセージ』が話題だ。トルコ数秘術とカード、さらには自身の特殊な能力を使った占いで、著名人をはじめ、各業界で「当たりすぎる」「当たりすぎて怖い」として話題の占い師が執筆した本とあり、話題性も抜群だが、それ以上に内容が素晴らしいのだという。

 トルコ南部アンタルヤ市で生まれたラマザン氏は、12歳の時に精霊に出会って以来、特別な人間のみに与えられる“神の直感”を授かり、常に光の教師たちや聖人と対話し、精神世界と日常を行き来してきた。そんな氏が、光の聖人たちに促され「もっとたくさんの人に本当の精神世界について知ってほしい」として書かれたのが本書だ。

『魂の視線』では、なぜ人間が生まれたのか? 人間とは一体なんなのか? という素朴な疑問に答えるかたちで「人間の本質」について語られていく。さらに、肉体だけではなく精神面での人間の構造についても言及。「オーラ」「チャクラ」「ハイヤーセルフ」といったスピリチュアルな話題を図説でわかりやすく説明している。特に第18章の「アストラル界とはなにか?」は必見だ。これまでどこにも語られてこなかった本当のアストラル界=高次元の世界について書かれており、我々が常にそれらと繋がっていることが書かれている。

 また、仏教的思想ではなくイスラム教的思想がベースとなっていることにも注目。神や精霊といった存在について、これまでの日本人の常識を覆す“納得のいく”説明がそこにある。

「この本のカバーイラストを描いたのは私の妻なのですが、私はこの本のタイトルすら告げていなかった。なのに、すべてがリンクしたデザインがあがってきたんです。これこそ、光の世界が私にこの本を書かせ、それに関係するすべての人と通じている証です」(ラマザン氏)

「悩んでいる人にこそ読んでほしい。この本には人間の存在についての真実が書かれている。その真実を知ることは、読者にとって必ずプラスになることは言うまでもない。光の存在に気づき、導かれるのに遅すぎることはない」(同)

 多くのスピリチュアル本に散見される「ボヤッとした掴みどころのない説明」ではなく、科学的・人類学的な根拠をもって書かれた本書は、占いや精神世界に興味のない人にこそ読んでほしい、最高の人生の指南書となるだろう。興味がある人は一度手にとってみてはいかがだろうか?




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ブラックホールに吸い込まれたら?

 時空をも歪めすべてを飲み込むブラックホール――。このブラックホールに人間が落ちてしまったら一体どうなるのか? 跡形もなくなってしまうに違いないというのがこれまでの定説であったが、最新の学説ではなんとブラックホールに吸い込まれた人間の身体はホログラムになって残るというのだ。


■「ブラックホール情報パラドックス」の解決に取り組む最前線の物理学者たち

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ブラックホール 画像は「Wikipedia」より

 昨年のSF映画『インターステラー(Interstellar)』では、主人公がブラックホールに吸い込まていくシーンが描かれたが、もちろん想像の域を超えないイメージ描写(しかも5次元の存在に守られている状態)であった。ネタバレになるのでこれ以上の言及は避けるが、これまで多くの科学者はブラックホールに吸い込まれてしまった物質はおそらくすべて崩壊してしまうだろうと考えてきた。SF映画やSFアニメで描かれてきたブラックホールも、たいていの場合は一度吸い込まれれば死を意味する禍々しい存在として登場していることが多いだろう。

 しかし最新の研究では、ブラックホールに吸い込まれた人間はホログラムになって存在し続けるかもしれないと指摘しているのだ。

 ここでいったん1970年代のブラックホール研究に遡る。「車椅子の物理学者」として著名なスティーヴン・ホーキング氏は1974年、ブラックホールから物質が逃げ出して最終的にブラックホールが蒸発してなくなる可能性を主張している。ちなみにブラックホールから絶えず漏れ出るこの放射熱を「ホーキング輻射」と言うが、周囲の宇宙マイクロ波背景放射(cosmic microwave background)にかき消されて現在の技術では観測不可能であるということだ。

 しかしこのホーキング氏の説明は後になって量子論と矛盾していることが指摘される。ブラックホールが取り込んだ物質と情報が最終的にブラックホールの蒸発によって全て完全に失われるという事態は、「情報は無くなりもしなければ作られることもない」という量子論の原則に外れることになる。そして「ブラックホール情報パラドックス」と呼ばれることになったこの矛盾に理論物理学者たちは取り組むことになる。




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首都直下地震で首都高全壊!?

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は「YouTube」より

 先月20日未明に広島で起きた局地的豪雨では、土石流や崖崩れも起き、多大な被害が出た。広島県警によると死者は70名を超えたという。甚大な被害が出た原因として、広島の弱い地盤があった。水害に弱い土地は、地震にも弱いと言われる。ひとたび大地震が起きたとき、地盤の強弱が生死を決定的に左右することを思い知らされたのは、1995年の阪神淡路大震災だった。今回は、そのような過去の大災害の実例を交えながら、住む土地の地盤の重要性について考えてみよう。




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